現役ドライバーインタビュー Vol.1


ファイン流通に入社して3年目のH田さん。
小口配送部門で日々業務用の荷物を近隣の様々な企業様にむけて配送しています。
運転中は常に周りに気を配り、困っている人を見かけた時は率先して手助けするなどで、外部の方から感謝のお言葉をいただくことも。
今回はそんなH田さんにインタビューしました。

――トラックに初めて乗った時、どう感じたか覚えていますか

「怖い」と感じました。
乗用車より車高がはるかに高く、車幅もなかなか間隔がつかめなかったので乗り慣れていない頃は「とにかくぶつけないように」と神経を張り詰めていました。
今は感覚もつかめ、危険の察知ができるようになりました。

  ――――運送業界に入ろうと思ったきっかけは

トラック輸送はいまや人々の生活になくてはならないものです。
実際、日本の物流の9割以上はトラック輸送に支えられていると聞いたことがあります。
そんな日本の流通の一端を担いたい、という気持ちで運送業界に入りました。

  ――――職場の雰囲気はどうですか

比較的アットホームだと思います。事務所も居やすい雰囲気です。

――――休日はどう過ごしていますか

自宅でのんびりすることが多いです。



  ――――ドライバーとして心掛けていることはありますか

大きい、前方の見通しを遮る、荷降ろしの時に停車する場所・・・

トラックは性質上、道路では邪魔になる存在なので、なるべくまわりの交通を妨げないよう常に気を配って運転するようにしています。

――――この仕事のやりがい・魅力はなんですか

配達先のお客様、荷送人の方からの「ありがとう」といわれるとやり甲斐を感じます。


――――この仕事で大変だと思うことは

たまに「それはちょっと難しいかも・・・?!」という要望を投げかけてくるお客様がいますが、出来る限りその声にもお応えしなければならないことです。

そのあたりは大変ですが、達成できると自信がつきます。

――――何かひとことお願いします!

何事も「お先にどうぞ」精神でこれからも頑張ります。

  どうもありがとうございました!



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